色々試す

graphvizテスト

digraph g {
node[shape="circle" , label="", width=0.2, height=0.2]
l1[xlabel="v\(s\)"]
l21[xlabel="a", width=0.1, height=0.1 , style=filled]
l22[width=0.1, height=0.1, style=filled]
l31[xlabel="v\(s'\)"]

l1 -> l21
l1 -> l22
l21 -> l31 [xlabel="r"]
l21 -> l32
l22 -> l33
l22 -> l34
}

mathjaxテスト


$ v_{\pi (s)} = \sum_{a \in \mathcal{A}} {\pi (a|s)} q_{\pi (s,a)} $

$ \dot{x}=Ax+Bu $

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つれづれ その1

このブログを作って

もう運用開始からおよそ3週間.いまだに大々的に広めていないのは,過去ブログからのデータをどう移行するか悩んでいるため. MovavleTypeなので,imageのリンクは後で変えるにしても,スクリプトでも書いてMarkdownファイル(md)にしてしまえば問題ないとは思うが...

ここのサイトは将来的な目標も見据えて,bitbucket→netlify(コンパイルサーバ)で公開しており,サイトはHugoで生成している. なぜかmd形式だと最初の挨拶とか最後のコメントを忘れがち. 最近は論文ばかり書いていたので,あまりにも淡々としすぎている. ですます調でブログを書くことが多少信念でもあったのだが...

Dato-CMS

本ブログは,先も述べたとおりHugoで生成された静的webサイトである. つまりstaticなので,時々刻々とかわる情報(ツイッターとかサイトカウンタ)には対応していない. いや頑張れば反映できないこともないが,まだjavascriptがよく扱えないのと,意外とこのシンプルな見た目を気に入っている.

しかし記事内容は,個々のmdで管理せねばならず,いちいちbitbucketを開いてコミットするのもどこかばかばかしい. Dato-CMSは,こうした静的webサイトに公開される記事内容を管理してくれるサービスで,なかなか使いやすそうである. とはいえまだまだユーザーが少ないのか,日本語サイトが上がらない.

私はといえば,使用方法がなんとなくわかったが,テキストにエクスポート出来ない点を嫌って,Dato-CMSで書くのはやめることにした.

つれづれ

最近は,Pythonをいじりはじめ,JavaScriptを学び,もとい回路などを作ってプログラムなどをして生きています. fc2より広告は出ないし,サイトも見やすくなったので,しばらくはこっちで書いていきます. Markdownならオフラインでもサイト記事のストックがしやすいので,意外とこのスタイルはあっているかも. ではまた

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F031のADC連続変換が・・・

なんかADCの様子が・・・

STM32F031でADCをしていた. RegularModeでいいだろと,DMAを使わないでマルチチャンネル取得を試したいたのだが・・・

ADCにはEOC/EOSというフラグがあって, ADCコンバート終了時の割り込み時にこのフラグを同時に確認すると, 今読み出してるデータの種類がわかる. ちなみに,EOC(End of conversion),EOS(End of sequence)である.

hadc.Init.EOCSelection = ADC_EOC_SEQ_CONV;として, main.c内ADC終了時のコールバック関数を以下のように記述するも

void HAL_ADC_ConvCpltCallback(ADC_HandleTypeDef* hadc)
{
    if (__HAL_ADC_GET_FLAG(hadc, ADC_FLAG_EOC))
        {
        adcval[adc_chcount] = HAL_ADC_GetValue(hadc);
        adc_chcount++;
        //adc_convflag=1;
        }

    if(__HAL_ADC_GET_FLAG(hadc, ADC_FLAG_EOS))
        {
        adc_convflag=0;
        adc_chcount=0;
        }
}

サンプルのほぼパクリだがダメー!!

素直にDMAしよう?ね?

最初からこうしとけって話,無駄に2日費やした. 開発に大事なのはペースなのだよ.

ところでDMAの動きを確認したら脳筋だった. ADC側,DMA側の連続変換モードをともにONにして, HAL_ADC_Start_DMA(&hadc, (uint32_t*)adcval, sizeof(adcval)); と記述して本日の試合終了

ADC_DMA_Check

めでたしめでたし

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STM用備忘録 その1

STMデバッグ時にやることリスト

(環境:SW4STM32+ST-LinkV2.1)

  1. マイコンに別電源を供給した上でST-Linkと接続(LEDがカラフルになる).ここでだめそうならST-Link Utilityで接続だけ確認してみる.

  2. SW4STM32を開く→CubeMXデータをインポート

  3. indexerの設定を切る.(project >> Properties >> C/C++ General >> Indexer) 出典は海外フォーラムより.

  4. Expressionの設定をする.(Window >> Show view >> Expression) この辺の便利機能はガレスタ大先生がやってくれてる.

現在追記中

Linuxにうつつを抜かしていたためマイコンデバッグですっかり足をすくわれてしまったトホホ

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ブログ移設しました

テスト いろいろ試し中です。試運転につきしばらくお待ちください。

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